上手になるには?
これはやはり、上手な人と一緒にやることだと思います。
クライミングをしている人は意外とオープンな人が多い(海外に行って知らない外国人と登ったりしますからね)ので、勇気を出して声をかけてみるのも一興です。
例えば、
・上手な人が同じ課題を登っていた。「簡単そうに登りますね!コツとかあるんですか?」
・「凄いですねー!どうやったらそんなん登れるんですか?僕はこの課題が何度やっても登れなくて・・・」
みたいに声をかけてみれば、いろいろ教えてもらえるかも。
大丈夫。空気さえ読めば。
そんなんできないよ、というシャイな人にオススメするのは
見て盗む。
上手な人がどこに足を乗せているか、どういう体勢でやっているか、後ろから熱い視線で見つめましょう。
とても勉強になります。
[見て盗・・・める?] 日本には世界でもトップレベルのクライマーがいます。彼らの動きを堪能できるDVDが発売されています。観て、すぐにはマネできないけど、ボルテージは上がりまくるでしょう!
軽く人類を超越してます。
→平山ユージさん
10代で日本のトップクライマーとなった後フランスに渡り、現在までヨーロッパクライミング界のトップで活躍している。彼のクライミングスタイルは世界一美しいと評され、ヨーロッパのみならず「世界のヒラヤマ」として知られている。ワールドカップ制覇も成し遂げ、名実共に世界の頂点にいるクライマーです。
→小山田大さん
15歳から独学でクライミングを始め、プロになってからは世界でも最高難度のルートを次々に攻略し、数々の大会で優勝。2004年オーストラリアで世界最難課題といわれていた「The Wheel of Life・V16」を初登した、世界のトップクライマーです。
軽く人類を超越してます。
→平山ユージさん
10代で日本のトップクライマーとなった後フランスに渡り、現在までヨーロッパクライミング界のトップで活躍している。彼のクライミングスタイルは世界一美しいと評され、ヨーロッパのみならず「世界のヒラヤマ」として知られている。ワールドカップ制覇も成し遂げ、名実共に世界の頂点にいるクライマーです。
→小山田大さん
15歳から独学でクライミングを始め、プロになってからは世界でも最高難度のルートを次々に攻略し、数々の大会で優勝。2004年オーストラリアで世界最難課題といわれていた「The Wheel of Life・V16」を初登した、世界のトップクライマーです。
気になったら是非チェックしてみてね!
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